第208話『カブ料理も冷めない距離で』なンだな。

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はい、おでかけしますキャ!
行き先は、もはや名前だけで「あぁ…またか」と思われてしまいそうなほど、何度も出てくる『トンガリ村』

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午前中なので、村主もこちらも臨時おでかけだけに、目的だけササッと済ませてしまいたいトコロだけれど、毎回タイシくんには見付かってしまうンだな。

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もちろん目的はカブ売り。
奥さん、1カブ497ベルですってよ。

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カブ売り往復を終え、もはやあまり時間もないので、このまま帰るつもりだったのだけれど、見知らぬ家を…いや、どこかで見たような家を発見。

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表札には『シ・ベ・リ・ア』の文字。
まさか。まさかまさか。

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ぬおっ!
やっぱりあのシベリアじゃーーん!!
この前ゴリゴリ村のデパートで見かけてから、ちょいちょい見かけるけど、こんな近い村に引っ越していたとは!

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部屋も割と引っ越して行った時と変わってないね。
じきトンガリ村色に染まるのだろうけども。

と、懐かしいンだか懐かしくないンだかビミョウな再会の時もここでタイムアウト。
やぁ、良かった良かった。
またいつか会いに行…

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おまえついて来たのかよ!!

【オマケ】…後日
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カブ価チェックはボクの仕事なのだけど、このコトはギンガさんにはだまっておいた方が良さそうだな…。

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